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2012年1月20日 (金)

臭気判定士「あるもの」を嗅ぐ

 今年一本目の記事が20日とか……。何と元旦の初日の出前にワヤワヤなことが起こってしまいまして、ただでさえまともに祝うことのない正月がぶっ飛びました。

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 で仕事始めから約1週間、毎日溝の口から満員のバスに乗って某研究所に通うことになったんだな。

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 ここで問題です。「臭気判定士さんはこんな道具を使って、たくさんの『あるもの』を嗅いでいました。その『あるもの』とは何でしょう?」

 何をやっていたのか詳しく書けませんが、ニオイで女性のおよその年齢が判るようになってしまいました。

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コメント

え~、何でしょう?
とりあえず、次回、師匠にお目にかかる時は
臭いで分かられないように、
あまり近寄らないようにします……。

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